遺伝子博士で遺伝子検査ダイエットやってみた [2017-06-15 00:00:00.0]

【遺伝子博士】
で遺伝子検査ダイエットやってみた


まだ一応続けていますよジョギング。
走るのは時々ですが、やめてはいないヤスです(^_-)-☆


先日ひょんなことからやってみた「遺伝子検査」
体質を調べて最適なダイエット方法がわかるんだってさ。

その名も【遺伝子博士】


ネットで購入するとこんな感じの箱が届きます。



箱を開けるとIDとパスワードが記載された検査キットが!



海外ドラマのCSIでよく見かけるアレです。



長めの綿棒ですね。



やり方は簡単で、綿棒の先を口のなかに入れて
頬の内側をまんべんなくこするだけ。



これで終了。あっという間に終わります。



同意書に必要事項を記入して、封筒に入れて送ります。


そして、数週間待つと結果が出ます。

何かが届くというのではなく、
ウェブサイトやアプリに、IDとパスワードでログインして結果を見ます。



でね、、、結果は。。。。





あなたは、筋肉も脂肪もつきにくい遺伝的体質です!だってさ(*´ω`*)


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【遺伝子博士】
遺伝子検査でわかった特徴

揚げ物やクリームといった脂質が太る原因につながり、
特に太ももやヒップなど下半身から太りやすい体質です。

筋肉不足になりやすいので、
ぷよぷよとした下半身になるリスクが高く、
ほっそりとしていても加齢とともに
基礎代謝が下がると急激に太る可能性があります。

食生活の見直しは、たんぱく質はしっかりと食べ、
脂質を減らすようにしましょう。

炭水化物などの糖質を減らす事には
あまり神経質になる必要はありません。

筋肉トレーニングは他のタイプの方よりも
時間がかかる事を意識して気長に続ける事も大切です。

おかずよりも主食を先に食べて、
主食でお腹を満たしましょう。

主食を減らしてその分おかずをしっかりと食べるダイエット法は
あなたにはおすすめできません。

食べる量を減らすと、
反対に太ってしまう危険性もある遺伝的体質です。

たんぱく質が不足しないよう、
お肉や魚、卵や大豆製品を意識的に食べるようにしましょう

たんぱく質リスクが高く、
たんぱく質の摂取を減らしてしまうと、
筋肉不足、基礎代謝低下につながります。

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なので、ヤスの場合、糖質制限(ローカーボダイエット)は効果なし。

なあんだ、ご飯食べていいんだ !(^^)!

結局、たんぱく質をとっても筋肉になりにくい体質なので
肉や魚をもっとたくさん摂取しなければいけない。
脂質を多く含む食事(揚げ物)とかは控えるということなんです。

『食べる量を減らすと、
反対に太ってしまう危険性もある遺伝的体質です。』

これってどうなんだろう???
食べても食べなくても太るっていう風にもとれるしね(笑)





あとは体質に合わせた運動法や食事方法も知ることができます。


自分の体質を知るって大切かも。

これでもう少し効率よく体重管理ができそうです。

【遺伝子博士】
は、なかなかダイエット効果がでなくて
体重管理が難しいと思っている人なんかにもおすすめかな。





タグ: その他  通販 
佐々木 康雄 この記事を書いた人:佐々木 康雄さん いろいろなものに興味を示す好奇心旺盛な性格で、常に周囲から知識を吸収して、物事に広く深く拘りを持っています。戸田市で生まれ育った根っからの「とだっこ」です。

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